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  • 民泊で修学旅行生と交流

    最近はブログの更新がされていませんと指摘を受けた。
    ありがとうございます。気に止めていただいてお礼を申し上げます。

    相変わらずこの時期は民泊の受入を1週間に2校のペースで行っています。

    2日間の休みをとり万全の体制で生徒を迎える民泊の受入を行っていると1週間に2校までのご利用になります。それでも準備に大忙しです。

    対面式では不安そうな顔で出かけていく生徒が、解散式では笑みを浮かべ輝いて帰ってきました。

    解散式の生徒代表の挨拶を聞いていい民泊ができたと達成感に浸りながら、明日から民泊に備えまた一頑張りです。

    12月中旬まで続きます。

     

     


  • 教育旅行民泊は準備が大事(修学旅行の下見で来訪の先生)

    下見の先生方を民泊先民家へ案内しました。

       

    良い仕事をするには準備に時間をかけることですと何時も自分自身に言い聞かせています。

    夏休みの期間、修学旅行生の民泊の受入はありませんが2学期から民泊をする生徒達の準備を

    念入りに行っています。

    民泊を行う学校の先生方も熱心に下見に見えます。

    実施までの準備の確認や生徒が民泊をする民家さんへの訪問、対面式解散式の会場の下見などを

    行いす。

    感動の民泊実施に向け、お互いに協力し合って準備しています。

    めんそーりよー(沖縄方言で いらいしゃね。心待ちにしていますの意味が込められています。)

     


  • 民泊 より多くの生徒に感動の体験を

    弊社では民泊の受入を制限しています。

    連日の受け入れでは受入民家がオーバーワークになり、十分な対応ができ無い可能性があります。

    休みを挟んで受入をすれば、いつでも新鮮な気持ちで生徒を迎える事が出来ます。

    弊社では1校1校を集中して迎え、感動の民泊だできる環境をつくっています。

    民泊体験を終えた後の様子を紹介します。
         
    全ての受入民家と生徒との交流がこのような情景で終わることを目指しています。

    受入民家がオーバーワークにならないように

    受入は週に2~3校、年間約50校を上限としています。

    ご利用される学校、旅行会社様にはご理解を下さいますようお願いいたします。